小宮孝泰出演作品2001〜

2008年7月11日〜20日。紀伊国屋サザンシアター
「エブリ・リトル・シング」
原作:大村あつし/演出:岡村俊一
大村あつしのベストセラー小説を舞台化。オムニバスな6つの話を、日替わり公演の様な形で上演。私は、代表作「クワガタと少年」のデパート店員、嫌味な教頭を始めとして、突拍子もなく出てくる、坊さん、野球部の監督などを次々と軽やかに演じた。
それにしても座組みの中では図抜けた最長老で、若者に溶け込むのが恥ずかしかった(^0^)

出演/井上和香・永山たかし・川村ゆきえ・小松彩夏・篠谷聖・太田在・長田奈々(ナイロン100℃)・森山栄治(Pnish)他

7月13日。青山銕仙会能楽堂。
野村万蔵監修による発表会。
私は演目「柑子」で太郎冠者を演じる。これが4度目の能楽堂の舞台。
「柑子」の相手役のアトを万蔵先生が務めてくれた。初共演。

狂言の舞台歴はこちらから
2008年6月24日。英語劇の発表会。
1年前から参加していた英語劇のワークショップの発表会。
司会進行役は私、そして星屑の会の朝倉伸二も達者な演技を見せてくれた。
演し物はシェイクスピアの「真夏の夜の夢」の抜粋、英語落語、スネイクマンショーなど雑多。

2008年。春〜夏の落語。
この年は「大銀座落語祭」初出演に向けて「青菜」を仕込んで練りました。

3月末の土曜日。日本橋のお蕎麦屋「翁庵」さんでネタ下ろし。三遊亭遊雀さんと共演。
4月中旬の水曜日。三鷹にて柳家喬太郎さんの落語会のゲスト。
4月27日(土)。中野芸能小劇場。柳家一琴さんの落語会のゲスト。
6月12日。札幌にて独演会。芝居「そのまま」の続きで。
6月17日。石和にてビデオトークも含めて口演。ゲストはウクレレ漫談のウクレレ栄二くん。
7月16日(水)。新宿の居酒屋「大小原」の寄席に出演。
7月19日。大銀座落語祭に初めて出演した。ところが、実はこのお祭りのファイナルイベントであった。コント赤信号が3人それぞれ古典落語を披露した。リーダーは「時そば」、石井は「無いもの買い」

銀座ブロッサムは600人強の満員御礼。これだけ大勢のお客様の前でやるのは初めてである。
柳家花禄さん、清水ミチコさん、春風亭昇太さん。

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2008年5月22日〜28日。北千住シアター1010
「そのまま」作:水谷龍二/演出:加納新平
出演/ベンガル・藤谷美紀・上杉祥三・山田まりや・大沢健・でんでん他
2005年NHKスタジオ演劇で放送した競馬予想屋人情喜劇の舞台版

東京公演後に、北海道の中標津・女満別・湧別・音更・苫小牧・苫前・札幌。能登演劇堂・甲府・兵庫県立芸術文化センター・愛知県の長久手町「文化の家」と巡演。
私は札幌と甲府で落語会も開催。

2008年2月5日〜29日。新宿コマ劇場
「星屑の町」歌舞伎町篇。作・演出:水谷龍二。
出演:前川清・左とん平・高橋由美子・田島令子、ほか星屑のメンバー

幕開きはハローナイツがキューティハニーを歌い踊る。
そして後半の歌謡ショーでは、ついに本物の前川清さんのバックコーラスも務める。

2007年12月26日〜30日。新宿シアターサンモール
ミュージカル「リズミックタウン」
作:武居秀剋/演出:宇治川まさなり
出演/大鳥れい・ほか

年末の家族向けミュージカル。
私は物語のキーパーソンであり、サンタクロースでもある謎の浮浪者を演じた。そして実に久し振りに歌のソロも歌った。ちょこっと踊りも踊った。ミュージカル開眼(?!)
2007年10月31日。新宿末広亭
橘流寄席文字一門会主催による、「橘右近」13回忌追善の余一会
小宮はトップバッターで「粗忽の釘」を好演。
他にラサール石井・渡辺正行のコント赤信号揃い踏み。松尾貴史・なぎら健壱・松元ヒロ
そして立川談志・志の輔・談幸の立川流・三遊亭小遊三・瀧川鯉昇らの豪華な顔ぶれ
当然、チケットは前売り完売であった。

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2007年10月20日〜11月6日。下北沢ザ・スズナリ
燐光群「ワールド・トレード・センター」
作・演出:坂手洋二
出演/大西孝洋・猪熊恒和はじめ燐光群の劇団員。N.Y.からエド・バサロ。

久々の多劇団への客演。
地方公演は、大阪・岡山・北九州・金沢・名古屋、そして新百合ヶ丘。
この公演中には名古屋で「接見」、岡山・松山・金沢で演技ワークショップも開催。
2007年9月26日〜10月7日。本多劇場
「きっと長い手紙」〜かもめ郵便局物語〜
作:中島淳彦/演出:ラサール石井
出演/矢口真里・春風亭昇太・井之上隆志・大口兼悟・佐藤真弓・吉本菜穂子・風間水希ほか

旧知の国立郵便局長のIさんの発案でプロデュースされた芝居。
私は古いタイプの人情家の郵便局長を演じた。読売新聞で好評を得る。

さらにこの公演中には、劇団対抗コント大会と、パンタロン同盟+柳家花禄の落語会もあった。

この頃に出演映画「黒帯」公開

2007年9月1日〜8日
札幌演劇鑑賞会「接見」ロングラン。琴似コンカリーニョ
出演は、もちろん私一人。演劇鑑賞会専用の倉庫型小劇場で、この地では初めての連続12ステージの長期公演。
千秋楽は、ちょうど「接見」日本語版の60回目の記念公演。終演時には会員の方々が客席に『60回おめでとう』のお祝い垂れ幕を飾ってくれた。

さすがに同じ事をずっとやるのは我慢できずに、落語「粗忽の釘」やビデオトークも披露した。前説は基本的に日替わりにチャレンジ。お喋りのネタが随分増えた。

11月19日は名古屋のライブハウス「KDハポン」にて、61回目の単独公演。ビデオトークも。この公演は中日新聞に、とても好意的な劇評が掲載された。日本の新聞に劇評が載ったのは初めて。
2007年7月28日〜8月20日
明治座「妻をめとらば」〜晶子と鉄幹〜大好評に付き1年後の再演
脚本:マキノノゾミ&鈴木哲也/演出:宮田慶子
出演/藤山直美・香川照之・岡本健一・匠ひびき・山田純大・岩崎ひろみ・ほか

大好評の東京凱旋公演。連日満員。チケットの入手も難しかった。

2007年5月4日〜28日
明治座5月公演「うそつき弥次郎」
作・演出/水谷龍二
出演/風間杜夫・平田満・余貴美子・要潤・安倍麻美・麻乃佳代・渡辺哲ほか星屑のメンバー

落語シリーズ第三弾。風間さんが幕開きに宙乗り落語を披露。
私は意地悪で助平な旅籠の主を演じた。

2007年2月1日〜4日。新国立劇場・小劇場
文化庁在外研修の成果公演「メアリー・ステュアート」
作:フリードリッヒ・シラー/脚色:ピーター・オズワルド/演出:古城十忍(一跡二跳)
出演/田島令子・平栗あつみ・奥村洋治(一跡二跳)・河内喜一郎(Studio Life)・永田耕一(S・E・T)ほか

数年前から始まった在外研修生度の成果を試す企画。私としては正確には2003年度の文化交流使なので、若干枠組みが違うが参加。いかにもイギリス演劇らしい修飾の多い台詞に埋没するかと思ったら、本番は主演女優のお二人を始めとしてなかなか 良い舞台になった。私の役も稽古で随分印象の違う好人物に変わっていった。
動きなどを決めないで挑戦した舞台。古城さんの知的でサディスティックな演出も印象的だった。

2006年12月4日〜10日。下北沢「劇」小劇場
小宮孝泰プロデュース一人芝居ミニフェスティバル
参加者:高山広・永田耕一・本多英一郎・石鍋多加史・泉沙池
個性的な一人芝居のパフォーマーを集めて開催

小宮は4日〜7日と10日は「接見」Vol.40〜46
8日と9日には英語版の「JAIL TALK」も披露

12月3日は岐阜で「接見」Vol.39。事前に演技ワークショップも有り
12月18日は蓼科トヨタ山荘で「接見」Vol.47
2006年10月9日
3度目の狂言発表会。青山銕仙会ホール
「樋の酒」の太郎冠者

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「星屑の町」東京砂漠篇
2006年9月14日(木)〜24日(日)下北沢本多劇場
その後9月28日(木)〜10月1日(日)まで北千住のシアター1010
作・演出:もちろん水谷龍二。そしてゲストに戸田恵子

出演/戸田恵子・おなじみハローナイツのメンバー
ラサール石井・渡辺哲・でんでん(ただしボーカルの太平サブローと有薗芳記は不参加)・菅原大吉・新納敏正・朝倉伸二・

2006年8月
「接見」Vol.38。埼玉の元紡績工場にて
「妻をめとらば」与謝野鉄幹と晶子の物語
脚本:マキノノゾミ&鈴木哲也、演出:宮田慶子
《大阪公演》2006年6月、新歌舞伎座
《名古屋公演》2006年7月、御園座

出演/藤山直美・香川照之・岡本健一・匠ひびき・田中美里・太川陽介
松金よねこ・木村政治・横堀悦夫・小宮孝泰
「びっくり箱」姉妹篇
原作:向田邦子、脚本:中島淳彦、演出:福島三郎
《東京公演》2006年4月11日(火)〜23日(日)紀伊国屋ホール
それに先駆けて
《北海道公演》3月24日(金)〜29日(水)札幌道新ホール
27日(月)幕別町、29日(水)朝日町サンライズホール
《名古屋公演》4月3日(月)愛知厚生年金会館
《広島公演》4月6日(木)アステールプラザ大ホール
《大阪公演》 4月7日(金)8日(土)大阪厚生年金会館芸術ホール

出演は沢口靖子、永島敏行、余貴美子、佐藤重幸
草村礼子、琵琶弓子、そして私、小宮孝泰です!

世田谷パブリックシアター&遊機会オフィス公演「偶然の音楽」
2005年10月30日〜11月20日
原作ポール・オースター、構成・演出:白井晃
出演:仲村トオル・小栗旬・三上市朗・大森博史・山田麻衣子・月影瞳・櫻井章喜

芸術的色彩の公演ながら1万2千人くらいの観客動員は凄かった

またまた狂言発表会
朝日カルチャーセンターの生徒として参加
9月23日。神楽坂の矢来能楽堂にて「盆山」のシテをトップバッターで演じる。 ちなみに相方のアドは教室の先生だった。
なんと狂言発表会
ITI国際演劇協会主催の狂言ワークショップに演者として参加
9月1日。青山銕仙会ホールにて「棒縛り」の次郎冠者を演じる。初めての能舞台出演。とにかく8月下旬の10日間は強化合宿のような厳しい稽古の日々だった。
8月30日。さいたま市文化センター。「接見」Vol.36
ワークショップ付きの上演。
9月3日、香川県高松。Vol.37
四国の高松まで日帰りの強行軍。
2005年8月エジンバラ演劇祭に英語の一人芝居で初参加。
8月7日〜13日。於 The Citlus Club
ご自身も妖艶なダンサーであるインド系ハーフの日本人シャクティさんのコーディネートで参加した。
森尚子英訳版「JAIL TALK」Vol.4〜10(英語版としては23回目まで)

番外編として
8月10日にエジンバラの日本語学校で「接見」も上演。Vol.35
エジンバラ在住の日本語の先生の依頼で実現。当日は落語のワークショップや小舞いの 「若松」なども披露。
8月15日。ロンドンの日本食屋さんSOHO JAPANで「JAIL TALK」Vol.11

「接見」Vol.34と新「JAIL TALK」Vol.3は西巣鴨で
7月28日、日本語版。29日は英語版。於:巣鴨Studio 4

立川志の輔さんの紹介で実現した公演。エジンバラ演劇祭に向けて最後の調整。両日共に満員御礼。各プロデューサーやら英字新聞記者、英語に強い芸能人も観に来てくれた。水沢アキさん、マイケル・ネイシュタットさん、ぜんじろうさん他

「接見」春日井、富山ツアーVol.32とVol.33
7月24日、春日井市の文化フォーラム春日井文芸館・視聴覚ホール
7月25日、富山県民小劇場オルビス

そろそろ「接見」日誌を公開しないとね
「接見」北海道東北部ツアーVol.29〜31.
2005年7月13日、上湧別文化センターTOM
7月14日、和寒、惠のホール
7月16日、帯広、メガストーンホール

約1週間の初日本ツアー。
新「JAIL TALK」Vol.2.於フロントホック稽古場。
2005年6月29日
知人のイギリス人を招いて細かいチェック。エジンバラ演劇祭に向けて準備に余念がない
「接見」Vol.28。神奈川県大和市(つきみ野)生涯学習センター
2005年6月4日

演技ワークショップ付きの上演。明治座公演中にも1回ワークショップを開いていた。この公演から劇団S.E.T.の制作のSさんの補助による「接見」の全国展開が始まった。
明治座稽古場で小宮の英語一人芝居「JAIL TALK」
2005年5月15日

改訂版「JAIL TALK」はネイティブなBritish English版の初演。出演者を始め、大勢の人が地下の稽古場に集まってくれた
明治座薫風五月公演「火焔太鼓」
2005年5月8日〜30日。作・演出:水谷龍二
出演:風間杜夫・平田満・余貴美子・萩原聖人・加藤貴子・西山水木ほか

ご存知落語シリーズの第2弾。前回の「居残り」よりも爆笑を誘う。
小宮は平田さんの演じる殿様の爺の役で大活躍。小舞いの「若松」や小噺なんかも披露
「翁庵落語会」浜町のそば屋さんで柳家喬太郎さんとジョイント
(落語と芝居はお友達)2005年4月16日(土)
喬太郎さんは2席、私は「厩火事」。そして芝居と落語のトーク有り

2005年3月4日「接見」Vol.26仙台公演。於テクノメディア。
大雪の中の上演。動員こそ少なかったが上々の出来。
翌日3月5日Vol.27宮城県古川公演。於パレット大崎。
前説のロンドン話だけでも40分。この頃から前説がロンドンネタで定着してきた
2004年11月12月芸術座公演「東京駅」
作・水谷龍二:演出・西川信廣
出演:佐久間良子・杉浦直樹・江波杏子・川崎麻世・なるせこうき他

小宮はアメリカから来た謎の中国人を演じた。イギリス帰りの英語の芝居が見所。
水谷組は他に朝倉伸二と築出静夫
2004年7月16日〜25日、下北沢本多劇場
伊藤四朗一座旗揚げ解散公演「熱海迷宮事件」
作:妹尾/演出:三宅裕司&伊藤四朗
出演:伊藤四朗・三宅裕司・小倉久寛・ラサール石井・

憧れの喜劇界の大御所との共演!この芝居では石井が爆発していた!
2004年6月25日、新宿明治安田生命ホール
明治大学落語研究会の同期の落語会「三十年目の落語会」
私はロンドンで鍛えし「A Stable in the Fire」(厩火事)を熱演

出演:熊ん八「金明竹」/談幸「鹿政談」/志い朝「時そば」/小休枝(私)英語版「厩火事」/青二才「桃太郎」/楽橋「粗忽長屋」

2004年5月28日・29日
乃木坂シアターCOREDO「接見」英語版凱旋公演

5月30日
大阪ホテルでも英語版を上演
2004年2月6日を始めとして
一人芝居「接見」の英語版を各所で上演
4月2日のRADA王立演劇アカデミーでの上演から英題を「JAIL TALK」に!
2004年2月〜4月
ロンドンにて落語のワークショップ

2004年1月16日〜5月15日
文化庁文化交流使としてイギリスに滞在!
日本文化を広めると共に演劇留学も敢行!

パンタロン同盟”年忘れパンタロン祭り”Vol.5
新宿紀伊国屋ホール:12月27日夜
ロンドン出発直前のあわただしい中で新作コントを上演

ひとり芝居「接見」2003年度芸術祭参加
2003年11月6日(木)〜9日(日)下北沢OFF・OFFシアター
作・演出:水谷龍二/英訳:本人+川端康雄+福西由実子+Dave Rogers
11月8日(土)の夜はロンドン行きに備えて英語版を初上演
口コミも増えて連日超満員のお客様だった

※6月21日に宮城県亘理町(昨年に引き続き春風亭昇太さんとの2人会)。9月20日に北海道滝川市でも日本語版を上演

※11月15日16日には大阪のよしもとブロードキャストで、11月30日には愛媛の松山で、12月7日には京都のライブハウスMOJO WESTで日本語版を上演、翌日8日には大阪の劇団「火の車」の稽古場で英語版を上演
OH! BABY
2003年10月29日(水)〜11月3日(月)新宿スペース・ゼロ
作:ラサール石井/演出:きだつよし
出演:ベッキー・東野祐美・蒲生純一・津田健次郎・小林愛・朝倉伸二・福島まり子・石倉良笙・森山栄治・清水宏/小宮孝泰(10月29日、31日、11月3日)ラサール石井(11月1日、2日)この2人は日替わり特別出演

※自分のひとり芝居を直前に控えて、どうしてもと懇願されてしまったので出ることにした。稽古は2回しか参加しなかった。そして稽古中も本番中も、ほとんど「接見」英語版に気を取られていた。しかし実際の舞台では意外に受けも良く目立った。そのお陰で「接見」にまで客がかなり流れたようなので結果論的には出てよかった。役は石井の配慮により「接見」の檜常太郎で登場していた
舞台版「こちら亀有公園前派出所」
2003年8月6日(水)〜17日(日)銀座博品館劇場
筑波・富山・大阪(8月28日)名古屋(8月30日)
脚本・演出:ラサール石井/原作:秋本治
出演:ラサール石井・大河内奈々子・原史奈・坂本あきら・海津義孝・清水宏・池田鉄洋・斉藤レイ・麻生かほ里・斉藤彩夏・伊藤明賢・西村仁・原田みのる

※ご存知ギネスブックものの長寿漫画の舞台版、第2弾。TVアニメで声もやっている夏春都婆さんの他に回想録の老人ホームレスなどを演じる
渋谷道頓堀劇場コント凱旋公演
2003年3月21日〜31日
20年ぶりくらいに古巣の道劇の舞台に立つ
小宮孝泰ひとり芝居「接見」
横浜にぎわい座:10月1日(台風接近)
山形山野辺町安国寺:11月9日(春風亭昇太さんとの2人会)
大阪の劇団ブロードキャスト稽古場
:11月中旬2日間(演技ワークショップ有り)
小田原城下町大使交流会:11月24日
コロッケの「西遊記 Gocoo」再演
2002年8月4日〜27日大阪梅田コマ劇場
脚本・演出:高平哲郎
出演:コロッケ・汀夏子・ルー大柴・中島啓江・前田五郎・上方よしお他
「パンタロン同盟4」ラサール石井プロデューススペシャル
2002年7月6日(土)7日(日)原宿ラフォーレ
作:パンタロン同盟・ケラ・松尾スズキ・村上大樹・小林
出演:パンタロン同盟いつもの4人と明石家さんま・室井滋・ダチョウ倶楽部・そしてコント赤信号のリーダー渡辺正行
明治座公演「居残り佐平次」
星屑の会・ホリプロ・明治座協力公演2002年5月2日〜27日
作・演出:水谷龍二
出演:風間杜夫・平田満・余貴美子・高橋由美子・柳家花禄・馬渕英理何・・・ ラサール石井・渡辺哲・でんでん・三田村周三・有薗芳記・菅原大吉・新納敏正・朝倉伸二・築出静夫・平良政幸・柏進・植野葉子・小林美江・ERINほか
11月の初旬に「接見」を都内の高校で上演してました
★星屑の会「ストロベリーハウス」
2001年11月下旬、三軒茶屋世田谷パブリックシアター
作・演出:水谷龍二
出演:ラサール石井・でんでん・渡辺哲・菅原大吉・・・・麿赤兒・松永玲子
山田Club「ジム・トンプソンの部屋」
伝説のタイのシルク王の謎に迫る”探検家ときじろうの冒険”
2002年9月20(木)〜24(月) 新宿SPACE107
脚本・演出:山田大樹
出演:主演は私。そして大竹一重・斉藤恵輝・藤原顕人・森本浩・渡部美香・関戸将志・吉田愛弓
映画「七人のおたく」や「ROUND 1」、火曜サスペンス劇場「鬼貫刑事」シリーズの映像監督、山田大樹さん主催の舞台。主演の探検家なのに天井から吊られたロープを全然昇れなくて困ってしまいました
コロッケの「西遊記Gocoo」
2001年8月3日〜28日新宿コマ劇場
脚本・演出:高平哲郎
出演:コロッケ・ジュディオング・中島啓江・ルー大柴・程孫耘・不破万作・星セント・小林のり一・北村岳子・山賀教弘・真矢武・佐藤あつし・渡辺信子・G-Rockets・Beatほか
※物真似王者のコロッケが孫悟空に扮して大暴れ。オペラ歌手の中島啓江さんが沙吾浄で、細めの私が猪八戒という意外なキャスティングだった。新宿コマ劇場が満員御礼だったので、2002年に大阪梅田コマ劇場で再演の予定。
△パンタロン同盟/コントライブV
作・演出:パンタロン同盟
出演:おなじみのラサール石井・春風亭昇太・清水宏・そしてゲストにゆうとぴあのホープさん
※今年は「辞書レストラン」「借金取り」「Crazy実況中継」・お繋ぎビデオ等が人気だった。
来年は小劇場界の笑いの鬼才たちの台本によるコントやコント赤信号の復活新ネタなどを交えたスペシャルバージョンになる予定です!
星屑の会「クレージーホスト・リターン」
2001年5月18〜27日下北沢本多劇場
2001年5月30〜6月6日北海道を何箇所か巡演
作・演出:水谷龍二
出演:ラサール石井でんでん・渡辺哲・三田村周三・有薗芳記・菅原大吉・新納敏正・朝倉伸二・佃典彦・平良政幸・渡部遼介・海津義孝・木村靖司・麻乃佳世

小宮孝泰一人芝居「接見」これは#ルーズワンズウェイ公演と銘打って、星屑の会の番外公演として上演しました
2001年3月22〜25日
作・演出・水谷龍二
出演:”小宮孝泰”私一人!!ただし前説と称して日替わりゲストに登場して頂きました。登場順に”でんでん””ラサール石井””コンタ””山西惇””石井光三””春風亭昇太&清水宏”の方々であります
なお稽古中の模様などはTVドラマ収録最中の「大名古屋日記」「その2」「その3」などにも詳しいです
●これまでの20世紀の舞台リストは全て網羅してあります。それぞれについて、もっと詳しい情報を知りたい場合はリクエストしてください



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